実は、数ヶ月前から頻繁に漏電ブレーカーが落ちるようになっていまして(漏電自体は危険なレベルではないようで、業者の人に「少し様子を見ましょう」といわれました)、漏電ブレーカが落ちるたびにPCの立ち上げ、アプリの設定(APRSサーバーへつなぐ操作など)をする必要がありました。
さらに悪いことには、WeatherStationのPC表示ソフト「WeatherDisplay」の画面キャプチャ用にVirtualBoxでWindows2000を動かしているのですが、この仮想PCのイメージが壊れてしまうことがある

UPSの設置を行い、UPSのACプラグを抜いて擬似的に停電を作ってテストをしましたがきちんと動作をしてくれています。


UPSはもっと高価なものというイメージがあったのですが、最近はずいぶん身近になったと感じました。
これなら、ノートパソコンのバッテリーがNGになって停電対策ができないような場合にはオプションのバッテリーを買うより、UPSを買ったほうがお徳ではないかと思います
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