運用場所はいつもの犬飼町の三ノ岳(標高570m位)です。
もう、学生のころのように泊り込みでは体力的に無理なので、朝6時に起きて出発しました。
今年も、50MHzにエントリーしました。
設備はIC-706mk2+AT-180、ログはZLOGをUMPCで利用しました。PCとのインターフェースは数年前に作ったAMD-USB-CQ Ver1.0bです。CI-Ⅴシステムとともに使いましたので、快適なQRVができました。特にSSBでのCQマシンは今日のようにコンディションが悪いときは必須です。
さらに、台風の影響かときどき小雨が降ってきたので3時間ほどで撤収して下山となりました。
今年も、50MHzにエントリーしました。
設備はIC-706mk2+AT-180、ログはZLOGをUMPCで利用しました。PCとのインターフェースは数年前に作ったAMD-USB-CQ Ver1.0bです。CI-Ⅴシステムとともに使いましたので、快適なQRVができました。特にSSBでのCQマシンは今日のようにコンディションが悪いときは必須です。...そうです。今日はコンディションは最悪でした。Esも出ていない状態でそこそこGWでのQSOが中心でした。
QSO数はここに書けないほど悲惨なものです。さらに、台風の影響かときどき小雨が降ってきたので3時間ほどで撤収して下山となりました。
今回は格安で購入したシールドバッテリー(50AH)のテストも兼ねての運用でしたが、まったく問題なく3時間CQを出し続けることができました。これなら1日の移動運用でも大丈夫でしょう。(このバッテリーは通常自宅でソーラーパネルでフル充電の状態で管理しています。)
シールドバッテリーのテストに関しては満足の結果となりました。










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