G4HFQさんのHPでFTBVX8というソフトです。
CQ誌はその他にも作りたい参考記事がのっていましたので久しぶりに買って帰りました。
ネットの情報も探ってみると、VX-8はメモリー管理にマイクプラグの中のGPSの入出力ピンを利用するようです。
VX-8はマイクピンも防水ですから特殊なものを使っています。
早速いつものCQオームさんにオプションのマイクケーブルCT-M11を注文しました。

結果はNGでした。


結局は原因不明なのですが、この手のインターフェースにありがちなスレッショルドレベルのわずかな違いかもしれません。
しかたがないので成功例である、CQ誌にも載っているJG1OGSさんのHPに紹介のあるTTL←→USBの変換ユニット(TTL-232-3V3)を注文することにしました。
これが届いたらまたチャレンジしてみようと思います。
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